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I’ve fallen, and I can’t get up! from Dave Fothergill vfx on Vimeo.

Crowd dynamics test using Miarmy for Maya.
Shows the new servo force feature which allows struggling animation once the agent has become dynamic

Rendered with Arnold

— 21 hours ago
"728 :おさかなくわえた名無しさん :sage :2008/09/02(火) 04:32:29 ID:oTXfWai5
714 名前: 異邦人さん 投稿日: 2008/08/28(木) 14:04:50 ID:PEund0Vu
バンコクのスポーツバーでプレミアリーグを見てたら
なにげに横の席のおっちゃん達と目が合った、
「なに人だ?」と聞かれたから「日本人です。」と答えたら
「俺たちはドイツ人だ。」と、教えてくれた。
それからちょっとした会話をしてわりとうちとけてきたから
僕は以前に聞いたジョークを試してやろうと
「こんどはイタリア抜きでやってやろうぜ!!!」
と言ってみた。
おっちゃん達はゲラゲラ笑いながら席を僕のテーブルに移動してきて
「お前、子供なのにおもしろいじゃねーか!!!!」
「W杯はどーした?直前の練習試合(ドイツ戦)はよかったのに!!」
とテンションがマックス、ちょっとした宴会になった。
ビールをガンガン飲まされて背中バンバン叩かれてメチャクチャいじられた。
子供から金はもらえないと、全部おごってくれた。
あのー、僕30歳なんですけど・・・・・・。"
— 2 days ago with 153 notes
inspirationfeed:

Snow-Removal Train in Skagway, Alaska http://ift.tt/1vxWe2q

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(via fialux)

— 2 days ago with 143 notes

coffee-wine-chocolate:

好きになりすぎないこと。

いてもいなくても、どっちでもいいくらいの感じで。

何もかも知らなくてもいい。

一緒にいる時だけ楽しければそれでいい。

頻繁に会える=暇ってこと。それではダメ。会う暇もないくらい、自分の人生を楽しまないと。

感情的にならず、常に冷静に客観的に物事を判断する。
平らかに。
波を起こさない。

(via okubohirohide)

— 2 days ago with 115 notes

bohemianhomes:

Moon to Moon Blog: Free Spirit Spheres and are  set among the tall trees of the west coast rainforest of Vancouver Island, Canada.

(via cocokashi-co)

— 2 days ago with 41478 notes
"クリエイティブな仕事は、
時間でしばっちゃいけないんだけど、
「ひっきりなしに働くって、
 かっこわるいよ」
ということは、ちゃんと
教えてあげないといけないんですよね。"
— 2 days ago with 97 notes
"日野の鈴木考さんは著書の中でトラックのラジエターに触れ、「ラジエターの厚さを5ミリ増せば解決は容易である。しかしそんな妥協を重ねれば寸法は間延びし搭載量は減り安易な駄作ができる」と書いている。YS11の上反角増加はまさにこの類。何でそんな提案を「熟練の名設計者」が行ったのか。"
— 2 days ago with 1 note
"「まずは敵を設定しなさい」 白髪の医者は,当然のようにそう告げた.敵?ぼくはとまどっていた. 「生きていくために目標が必要,よろしい.これは一般論です,たしかに目標があれば生きていける.しかし,あなたは病気で目標を決めることをできない.その可能な代替案が敵の設定なのです」 敵の設定.敵.ぼくは考える.抑圧された少年時代,意地悪にぼくをからかった小学校教師,給食のパン,残酷にぼくを無視した中学の同級生たち,苦く終わった初恋,大学受験,大学での退屈な講義….それらはどうも敵としての現実性を欠いていた.あまりに古い話であったり,敵というには具体性を欠いている気がする. 「それはたとえば現代社会などという漠然としたものでもいいのでしょうか?」 「いいえ.あなたに必要なものは,具体的な怒りとそれによる社会を逸脱しない程度の具体的な行動なのです.現代社会に怒りを覚える人は多い.その中のどれだけが具体的な怒りの行動を起こしているでしょう?そこにあるのは無気力感だけです.あなたに必要なのは,具体的なものに対する具体的で即物的な怒りと行動であり,そのための敵なのです」 彼は口髭をさすりながら(彼は立派な口髭を蓄えていた)答えた.具体的で即物的な怒り 「まぁ急がなくてもいいでしょう.同じ薬を出しておきます.来週までに敵を設定してきてください.それまでに質問があれば連絡をうけますよ」 ぼくは礼を言い,診察室を出た"
vu (via nagas)

(via gkojax-text)

— 2 days ago with 72 notes
"「なぜ日本にジョブスが出現しないのか」なんてバカな夢想話より、何故「技術立国」を誇った日本の半導体産業がTSMCにもMediaTekにもなれなかったかという話の方が余程リアルで重要で、そして知れ知るほど虚しくなって語る気が起きなくなる話題だと思うのです。"
— 2 days ago with 5 notes
"「なぜ日本にジョブスが出現しないのか」なんてバカな夢想話より、何故「技術立国」を誇った日本の半導体産業がTSMCにもMediaTekにもなれなかったかという話の方が余程リアルで重要で、そして知れ知るほど虚しくなって語る気が起きなくなる話題だと思うのです。"
— 2 days ago with 5 notes
"「なぜ日本にジョブスが出現しないのか」なんてバカな夢想話より、何故「技術立国」を誇った日本の半導体産業がTSMCにもMediaTekにもなれなかったかという話の方が余程リアルで重要で、そして知れ知るほど虚しくなって語る気が起きなくなる話題だと思うのです。"
— 2 days ago with 5 notes
"ルネサスのその後なんかを見ていると、半導体産自身の問題だけじゃなく、客筋の悪さも見えてくるのよね。「俺はお客様だぞゴラァ」という客筋が産業をダメにした節もあると思う。その理不尽な我儘に黙々と従うのが「日本品質」であり海外企業には真似できない強味、だと思われていた。"
— 2 days ago with 2 notes
"電気グルーヴというテクノバンドがあります。
紆余曲折のすえ、現在のメンバーは石野卓球とピエール瀧。
石野卓球が創造する音楽は高く評価され、世界的に有名なDJでもあります。
ピエール瀧と言えば、バンドでは楽器が弾けない人であり、かぶり物をして変な踊りを踊っている人であり、最近はCMで加齢臭がくさいパパだったり、大河ドラマの役者だったりする人です。
逸話と言えば、ステージで綿飴をつくって配ったこととか、ドラエモンの着ぐるみを着ていたこととか、自分のアパートの部屋をいつでも開放して近所の子供たちの遊び場にしていたこととか。
ピエール瀧は優しそうだけど変な人であり、おかしなことしかできない人と見られてもしかたないような気がします。

なぜ、楽器が弾けないピエール瀧がバンドのメンバーなのか?
どうして、ピエール瀧を石野卓球はメンバーにし続けているのか?
このように思う人がいても不思議ではありませんし、実際にピエール瀧の存在は色物と見られています。

しかし、ピエール瀧がいなければ石野卓球は何もできなかった。それが言い過ぎなら、頭角を現しても今頃つぶれていた。と限りなく断言できるほど思います。

石野卓球は自分の興味がある音楽のことしか考えられず、それしかできない人。
とても脆い人。世間と折り合いがまったく付けられない人。
ピエール瀧は、もし音楽活動をしていなければネクタイをしめてセールスマンで食って行くことも苦でもない人。世間との軋轢を難なく受け止められる人。
メジャーデビュー前から二人の関係は、お母さんと息子、よくできた奥さんと旦那だったように感じます。

メジャーデビュー後、石野卓球は肉体的にも精神的にも崩壊し奇行が目立った時期があります。才能だけで再起できる状態ではありませんでした。このとき、石野卓球を支えていたのはピエール瀧の存在です。
何か特別のことをしたわけではないと思われるのですが、まず世間から石野卓球を守る防波堤になり、そこにピエール瀧がいることで石野卓球を包み込んで抱きとめていたように見えました。
まさになんでも許し、すべてを認めてくれる、お母さんのように。

この関係は未だに変わっていません。

石野卓球はソロ活動もしていますが、ピエール瀧がいる電気グルーヴを解散しません。もちろん、電気グルーヴとしてやりたい音楽があるからでしょう。
しかし、ピエール瀧がいる電気グルーヴがあって、自分が生きて行けることを知っているのだと思います。

一見、役に立っていないようでいて、実は誰かにとって欠かせない人がいます。
その立場をわざとらしく吹聴もしないし、自慢もしないけれど。

電気グルーヴの公式プロフィールでピエール瀧の担当パートは「TAKI」と書かれています。"
— 2 days ago with 3503 notes
"「本物の芸術家は出荷する」というスティーブ・ジョブスの有名な格言は、二重に効いてくる。芸術家は単に出荷するのではなく、出荷によって主張をしている。だから出荷をさせなければ、芸術家そのものがいなくなってしまう。"
— 2 days ago with 23 notes