+16 hours

7 day Anna challenge for Anna week - Day Two; Favorite Outift

Anna’s coronation dress

(via annainafrozenworld)

— 19 hours ago with 497 notes
"最低賃金に近いほど、『自分は経営者として無能です』と
言ってるようなものだと認識してください。
 "
— 19 hours ago with 523 notes

ianbrooks:

Flying Birds by Denis Gonchar

Artist: Behance

— 19 hours ago with 559 notes
samwanda:

aareps:

Untitled by Marcel Laverdet

♥ ♥ ♥

samwanda:

aareps:

Untitled by Marcel Laverdet

♥ ♥ ♥

(via kojiroby)

— 22 hours ago with 64036 notes
bonjour700:

There’s just something about this - Imgur

bonjour700:

There’s just something about this - Imgur

(via petapeta)

— 23 hours ago with 2807 notes
"

演歌を「日本の心」に仕立て上げた下手人が、実は60年代に噴出してきた泥臭系の新左翼だったということでしょうか。p290からそのあたりを要約したパラグラフを。

いいかえれば、やくざやチンピラやホステスや流しの芸人こそが「真正な下層プロレタリアート」であり、それゆえに見せかけの西洋化=近代化である経済成長に毒されない「真正な日本人」なのだ、という、明確に反体制的・反市民社会的な思想を背景にして初めて、「演歌は日本人の心」といった物言いが可能となった、ということです。

昭和30年代までの「進歩派」的な思想の枠組みでは否定され克服されるべきものであった「アウトロー」や「貧しさ」「不幸」にこそ、日本の庶民的・民衆的な真正性があるという1960年安保以降の反体制思潮を背景に、寺山修司や五木寛之のような文化人が、過去に商品として生産されたレコード歌謡に「流し」や「夜の蝶」といったアウトローとの連続性を見出し、そこに「下層」や「怨念」、あるいは「漂泊」や「疎外」といった意味を付与することで、現在「演歌」と呼ばれている音楽ジャンルが誕生し、「抑圧された日本の庶民の怨念」の反映という意味において「日本の心」となりえたのです。

この泥臭左翼(「ドロサヨ」とでも言いましょうか)が1960年代末以来、日本の観念構造を左右してきた度合いは結構大きなものがあったように思います。

"
— 23 hours ago with 211 notes
"

この映画は「運営側」をまったく描いていないんだよね。それはもう最初から「存在しないもの」くらいの勢いで。ボクは「この映画は『運営側』を描いていない」という点が、あらゆる疑問の「答え」のような気がしてならんのです。

AKB48という、言ってみれば日本を席巻する一大ムーブメントを描くドキュメンタリーで、それを司る人間たちが一切出てこないという点がものスゴく卑怯だし、AKB48そのものの危うさにも感じました。

西武ドームライブの件、映画内では「最悪の出来」とメンバーたちが悔やんでいたけど、あれってどう見ても運営側の責任でしょう。精神論でメンバーたちが「我々に気合いが入ってなかった」というのはわかるけど、傍から見る限りではそれでは解決できないような構造的な欠陥で「最悪の出来」だった気がするんですよ。でもそういう事を一切描かずに「メンバーたちの不甲斐なさ故の失敗」として描いている。この時点でボクはこの映画の作り手を信用できないんですよ。結局この映画自体も「意図的に作られた世界」じゃないですか。SFですよ、SF。「戦争映画」って表現はすげえ合ってると思うんだけど、あくまで軍隊直属の従軍カメラマンが撮った戦意高揚の「戦争PR映画」なんだよね。つまりは「場を作ってる人間の手の中のお話」。

「ドキュメンタリー」ってのは誰に対してもカメラが等しく向けられてこそ意味があると思っているんですよ。ドキュメンタリーとして一番最悪なのは作り手が手心を加えて身内にカメラの「牙」を向けない事。で、この映画はまんまとその一番最悪な作りをしています。

"

「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」 - みせもんぞめき!

あの映画は「何を描いていないか」がはっきりわかるような作りになっているので、むしろそれすらも計算のうちなのではないか。

(via ataru-mix)

(via gkojay)

— 23 hours ago with 191 notes
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【裏技】 重要な書類や本が濡れてしまったら、乾く前に冷凍庫に入れるといいよ。綺麗に戻る。
"
— 23 hours ago with 320 notes
"対人能力がなくても孤独にならないようにしたいんだよな。そのためには個人のコミュニケーション能力に頼るのではなく、例えばギークハウスのようなシェアハウスを作って「人が遊びに来やすい土地に家を作る」「人が遊びに来やすいような雰囲気を作る」「リビングに人が集まりやすいような部屋の配置にする」といった構造を用意するというように、システム的な解決をしたい。僕は特定の個人のパーソナリティや思想や熱意によって実現されているものよりも、凡庸な人間でもやる気のない人間でもその仕組みの中に入ればそこそこ面白く楽しくなれるような構造に興味がある。人は環境に規定されるという考え方が好きだ。中心人物の存在感に依存するのではなく、中心人物が急に死んでもシステムは変わらず回り続けるようなのがいい。"
— 23 hours ago with 42 notes
buddyspetsitter:

ヨネダです!
最近、悩みがひとつ…。
それは、仕事をしていると靴下の親指部分にすぐ穴が開いてしまうこと!
もちろん、爪は短く切って引っかからないようにしてますよ?
でも、いろんなわんこさんと歩きに歩いていると、あっという間に消耗してしまうんです。
でもね、健康的な生活を送れているおかげか、昔からひどかった冷え性が治りました。
こっちが治るんだったら、靴下の悩みなんてちっぽけなもの!(*´ω`*)
GWも新緑と気持ちのいい風を感じながら、靴下10足が穴あきになるのを目指して歩きまくりたいと思います!!

********************************

リマは、最初会った時はソファーの後ろに隠れんぼしていた、シャイな女の子でした。
でも、お世話初日にしっかりご挨拶したら、
「にゃんだー、ヨネダって単なる無害なおばちゃんじゃーん!」
とすぐにわかってくれて、おてんば娘なイメージに変わりました(´∀`)
おもちゃを投げると夢中で遊んでくれたり、すりすりにゃーにゃーしてくれたり。
リラックスした姿を見せてくれて、ヨネダは幸せいっぱい胸いっぱいだよ(´∀`)

 
写真/リマ

buddyspetsitter:

ヨネダです!

最近、悩みがひとつ…。

それは、仕事をしていると靴下の親指部分にすぐ穴が開いてしまうこと!

もちろん、爪は短く切って引っかからないようにしてますよ?

でも、いろんなわんこさんと歩きに歩いていると、あっという間に消耗してしまうんです。

でもね、健康的な生活を送れているおかげか、昔からひどかった冷え性が治りました。

こっちが治るんだったら、靴下の悩みなんてちっぽけなもの!(*´ω`*)

GWも新緑と気持ちのいい風を感じながら、靴下10足が穴あきになるのを目指して歩きまくりたいと思います!!

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リマは、最初会った時はソファーの後ろに隠れんぼしていた、シャイな女の子でした。

でも、お世話初日にしっかりご挨拶したら、

「にゃんだー、ヨネダって単なる無害なおばちゃんじゃーん!」

とすぐにわかってくれて、おてんば娘なイメージに変わりました(´∀`)

おもちゃを投げると夢中で遊んでくれたり、すりすりにゃーにゃーしてくれたり。

リラックスした姿を見せてくれて、ヨネダは幸せいっぱい胸いっぱいだよ(´∀`)

 

写真/リマ

— 23 hours ago with 1 note